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携帯電話・PHS用電池パックの正しい使い方

携帯電話・PHS用電池パックの正しい使い方ご使用前に、必ず電池パックおよび携帯電話・PHSの取り扱い説明書の注意事項をお読みください。

* 電池パックに水や液体をかけないでください。
水や海水、ジュースなどの液体が入ると、内部が腐食し発熱、故障の原因になります。

 

* 高い温度になる場所で保管、使用、充電をしないでください。
直射日光があたる場所、炎天下駐車の車内、ストーブなどの熱源など、高温になる場所での保管、使用、充電は、内部の保護機構が壊れ、発熱、破裂、発火の原因になります。
* 電池パックを電子レンジなどの加熱調理機器や圧力鍋等の高圧容器などで加熱しないでください。
電池パック内部が異常な高温状態になり、発熱、破裂、発火の原因になります。

* 電池パックに強い衝撃を与えない、ペットなどに噛まれるような場所に放置しないでください。
電池パックを叩いたり、衝撃を与えたり、投げつけたりすると電池パックが変形して、 内部の保護機構が壊れ、発熱、破裂、発火の原因になります。

* 電池パックの端子を短絡させないでください。
ネックレスやヘアピン、コイン、鍵などと一緒に持ち運んだり、保管すると、 短絡して発熱、破裂、発火の原因になります。

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TEL:03-5403-9354 FAX:03-5403-9360